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Syngeneic(担癌)マウス作製・販売のご紹介

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Syngeneic(担癌)マウス作製・販売のご紹介

Syngeneic(担癌)マウス作製・販売のご紹介

 

 

■ mRNA+がん免疫の治療研究が加速中!


正常な免疫とがん組織でのコンセプト検証が必要になります。

 

■ 正常な免疫とがん組織での検証


まずはがん細胞・組織やスフェロイド等でのin vitro試験、次に生体を用いたin vivo試験でコンセプトを検証することになるでしょう。このin vivo試験に用いる生体として、正常な免疫とがん組織をもつSyngeneicマウスが有効です。

Syngeneicマウスを作製する上での問題点:

  • がん細胞入手は出来る?
  • MTA締結って手間じゃない?
  • 試験期間は?!
  • 予備試験やる?
  • 手技での生着率は変わる?
  • 細胞増殖の速度は?
  • 費用や飼育スペースは?

  


作製を依頼できないか?

 

Syngeneicマウス作製を依頼する上での問題点:

  • がん細胞入手は?
  • 動物の提供は?!
  • 担癌マウス作製経験はある!?
  • 生着率は?!
  • 生着に失敗するとどうなるの?!
  • 薬効試験の経験はある?!

  


日本クレアにお任せください!!

 

■ 担癌マウス販売と前臨床試験受託

・日本クレアが承ります。詳細はこちら▼

 

■ 日本クレアの強み

2つの可能:

 

4つの不要:

 

 

がん細胞株ラインナップ、実施データございます。

▼ 詳細はこちら データダウンロード可能です

 

▼ お問い合わせはこちら

 

 

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